Soul Music

この時代は、モータウン・サウンドの全盛期に当たります。 代表的なミュージシャンを紹介するに留めます。彼らの来日もヒットから遅れること長かったことと、行かなかったケースが多いことがあります。

James Brown


The Supremes & Diana Ross
baby love



Marvin Gaye  Lets Get It On


Stevie Wonder
少年時代に、wikipediaからみると、15,6歳の時でしょう、日本にきています。TVで見たのを覚えています。盲目の少年がサウンドに乗って歌う姿は衝撃的でした。日本ではヒットも何も、その時はしなかったと思います。70年代に出てきた時、あの少年がと思いました。



Soul Train
これはアメリカのTV人気番組です。これが日本に紹介されたことはありませんが、噂だけは届いていました。このチープな作り、そして音楽はともかくとして、ダンスは今日の黒人ミュージックの深い、そして強い力に比べて隔世の感があります。こういう中からマイケル・ジャクソンなどが育っていくのです。


The Temptations   My Girl


Bob Marley
ソウル・ミュージックではないですが、ちょっと他に置く場所がなくて。

no woman no cry


これはおまけです。モータウン・サウンドとは別格の存在ですし、神話は60年代にもう作られていました。
Ray Charles Robinson


Nat King Cole
これこそ本当のおまけ。こんなに若い彼は見たことありませんが、私が少年時代には元気に歌っていました。日本にも何回か来たように思います。